So-net無料ブログ作成
コンピュータ ブログトップ
前の10件 | -

チェンジ(その2) [コンピュータ]

昨年の10月にノートPCの液晶がイカれてから、はや9ヶ月。
P7060080.jpg

安い液晶ディスプレイを購入してその場をしのいできたのだが、どうやらボードまでイカれてきたらしく、外付けでもまともに映らなくなってきた。

・・・ということで、思い切ってPCを購入。
P7040075.jpg

今回は特にメーカーのこだわりがなかったためDELLの直販で購入。WindowsVista、Core2Duo3GHz、メモリ4GB、ハードディスク500GB、DVDスーパーマルチ、三菱製23インチ液晶ディスプレイ、ATI Radeon HD 4350、地デジチューナー、ロジクール製スピーカーという構成で10万円ちょっと。ん~!さすがに安いぜDELL!

P7070082.jpg
書斎で地デジ放送見放題。お買い得感たっぷりで大満足だ。
nice!(0)  コメント(0)  トラックバック(0) 
共通テーマ:日記・雑感

ファミリートレーナー [コンピュータ]

Yahoo!見てたらこんな記事が。

ファミコン時代の体感ゲームの名作が22 年ぶりにWii で復活!
Wii専用ソフト「ファミリートレーナー アスレチックワールド」の発売を決定
(バンダイナムコゲームズ プレスリリース)

ファミリートレーナー、超懐かしい。

そういえば、小学生の頃に1人持っているヤツがいて、みんなでやらしてもらったっけ。でも、あまり印象にないのは、その当時の私を含めたみんなの興味が、もっぱらハイパーオリンピックで高記録を出すことだったからかもしれない。笑。

対応ソフトっていえば「アスレチックワールド」と「風雲たけし城」ぐらいしか知らなかったけど、実に10タイトルも出ていたみたい。その後プレイステーションでの「DanceDanceRevolution」の大ヒットを考えると、体感ゲームの先取りのような存在だったけど、そんなに爆発的にヒットした記憶がないので、その当時は「時代を先取りしすぎた」というところだろうか。

Wii自体が体感ゲーム機みたいなもんだから、このハードでの復活は結構ヒットするかもしれないなぁ。

それにしてもウチのWii、バーベキューで当たって以来まだ一度も開けてない。苦笑。

ぼちぼち「Wiiスポーツ」はじめよか。笑。


nice!(0)  コメント(0)  トラックバック(0) 
共通テーマ:日記・雑感

こまだし [コンピュータ]

今日は朝から会社のバーベキュー大会に参加。

天気は曇りだったが気温が高かったため、家族揃って汗だく。
でも、風邪をひいてずっと部屋にこもりきりだった優和は、久しぶりの外の空気と、同じ歳くらいの同僚の子供達に囲まれて異様なほどテンションが高い。笑。

あちぃ!

逆に私は優和の相手と、肉焼き作業(火の前に立つとやらずにいられない性質なんで。笑。)でグッタリ。笑。
でも、そんな私にもテンションの上がる瞬間が・・・

なんと、最後におこなわれたビンゴ大会で1抜けしてニンテンドーWiiをゲット!

・・・またこんなところで運をこまだししてしまった。苦笑。


nice!(0)  コメント(0)  トラックバック(0) 
共通テーマ:日記・雑感

体験版ゲット! [コンピュータ]

今日も忙しく帰宅は22時過ぎ。

家に帰ると私宛にセガダイレクトから封書が届いている。
何かと思い封を開けてみると・・・

「龍が如く2」の体験版だった。そういえばプレゼント申し込んでたっけ。

実は昨年に引き続き今年も毎年恒例となった「桃太郎電鉄」とともに「龍が如く2」を購入している。
夜も更けてきたが7日の発売を前に一足先にプレイしてみる。

今回の舞台である大阪の街がよく描写されており、企業タイアップしている「かに道楽」の看板などはよくできてる。前作に引き続きサントリーともタイアップしており、先日購入したラフロイグシングルカスクを飲みながらプレイしていたら、ゲーム中のバーにもラフロイグが並んでおりビックリ。
もちろん、実世界では口にできないラフロイグ30年をチョイスしましたさ。爆。

ボーリング、ゴルフの打ちっぱなしなどのミニゲームやバトル、主人公のホスト体験など前作よりバリエーションに富んでいる。もちろんキャバクラもグレードアップだ。笑。
体験版には収録されていなかったが、製品版のパチンコ屋のシーンでは実機のアラジンAと獣王が遊べるというからすごい。さすがセガサミーホールディングス!

ストーリーを忘れてクリアそっちのけで遊びふけってしまいそうな感じ。7日に製品版が届くのが待ち遠しい。

「龍が如く2 公式サイト」はこちら

龍が如く2 特典 Kamutai Magazine 大阪特集号(特別付録:メイキングDVD同梱)付き

龍が如く2 特典 Kamutai Magazine 大阪特集号(特別付録:メイキングDVD同梱)付き

  • 出版社/メーカー: セガ
  • 発売日: 2006/12/07
  • メディア: ビデオゲーム


nice!(0)  コメント(0)  トラックバック(0) 
共通テーマ:日記・雑感

Vistaの起動音はプログレ風? [コンピュータ]

2007年1月中の発売が予定されている「WindowsVista」。

11月9日にリリースされたRTM版にてその「起動音」が公開されたが、どうやら作成したのは70年代に大活躍したイギリスのプログレッシブ・ロックバンドの雄、キングクリムゾンのギタリストであるロバート・フリップらしい。
(「起動音」はこのニュースサイト(NPR)で聞くことができる。)

キングクリムゾンといえば、1stアルバム「In The Court Of The Crimson King(邦題の『クリムゾンキングの宮殿』といったほうが有名か?)」に収録された、 「21st Century Schizoid Man(こちらも邦題の『21世紀の精神異常者』といったほうが有名?)」などの楽曲が有名。プログレ界では「超」のつく有名人だけにビックリした。

マイクロソフトの担当者のコメントでは、このたった4秒のサウンドを選択するまでに1年半もの歳月を費やしたとのことで2度ビックリだ。

そういえば「Windows95」の起動音を作成したのは、このロバート・フリップとの交友も深く、イギリスのロックバンド、ロキシーミュージックに在籍したブライアン・イーノ。不思議なつながりだ。

ちなみに「WindowsXP」の起動音を作成したのは、映画(「アリ」など)やテレビのサントラ、ネットゲーム「リネージュⅡ」のBGMを手がけたビル・ブラウン。

もうひとつちなみに。
セガ最後のハードである「ドリームキャスト」の起動音を手がけたのは、あの「教授」こと坂本龍一である。えがったなぁ、あの時代は。

クリムゾン・キングの宮殿 (ファイナル・ヴァージョン)(紙ジャケット仕様)

クリムゾン・キングの宮殿 (ファイナル・ヴァージョン)(紙ジャケット仕様)

  • アーティスト: キング・クリムゾン
  • 出版社/メーカー: WHDエンタテインメント
  • 発売日: 2006/02/22
  • メディア: CD


The Best of Roxy Music

The Best of Roxy Music

  • アーティスト: Roxy Music
  • 出版社/メーカー: Virgin
  • 発売日: 2001/07/03
  • メディア: CD


nice!(0)  コメント(0)  トラックバック(1) 
共通テーマ:日記・雑感

ソニック・ザ・ヘッジホッグ [コンピュータ]

任天堂のスーパーマリオに匹敵するほど有名なセガの代表的キャラクター、ソニック・ザ・ヘッジホッグが23日で生誕15周年を迎えたとのこと。

昔から自他共に認める「セガマニア」な私としては、ソニックとともに思春期を過ごしたということもあり、少しばかり思い入れがある。

1991年、任天堂のスーパーファミコンに対抗するための戦略商品として、その当時のセガのハードである、メガドライブの処理能力を最大限に生かしたソフトとして登場したのが、この「ソニック・ザ・ヘッジホッグ」。
ちなみにBGMを担当しているのは、あのドリームズ・カム・トゥルーのベーシスト、中村正人であり、現在でもゲームセンターのUFOキャッチャーから流れるBGMといえば、耳にしたことがある人も多いのではなかろうか?

そのソニック、年内中にプレイステーション3とXBox360用ソフトとして、その名も「ソニック・ザ・ヘッジホッグ」という、同じ名前でまったく新しいソフトが発売されることも予定されている。

セガのサイトでデモムービーを拝見したが、迫力満点かつ、スピード感あふれる画面展開には充分にソニックの醍醐味を感じさせる。

プレイステーション3・・・買ってしまいそうな勢いだ。苦笑。


nice!(1)  コメント(0)  トラックバック(1) 
共通テーマ:日記・雑感

今夜は特にひどいね。 [コンピュータ]

so-netから復旧の記事がアップされた後は、その記事に関するトラックバックが多いせいか、まったく接続できないというのがお決まりのパターンだが、今夜はいつにもましてひどい状況。

それにしても記事に書かれていた「処理速度3倍」という、ガンダムの「シャア専用」のようなうたい文句には笑った。
残念ながらまったく実感なしなのだが。

きっとシャアだったら・・・

「見せてもらおうか、so-netのBlogサーバの性能とやらを!」

か、

「サーバの性能の違いが、Blogの決定的な差ではないことを教えてやる。」

てな、コメントが返ってくるだろうな。多分。苦笑。


nice!(0)  コメント(0)  トラックバック(0) 
共通テーマ:日記・雑感

PS3発売日決定 [コンピュータ]

ソニーの次世代ゲーム機「プレイステーション3」の価格と発売日がついに発表された。

発売日は11月11日。アメリカでは11月17日発売ということなので日本先行発売となる。
ちなみに初代プレイステーションの発売日は1994年「12月3日」、プレイステーション2の発売日は「平成12年(=2000年)3月4日」であり、今回のプレイステーション3とあわせて、すべて語呂のいい日に発売されているのはソニーの遊び心か。

気になる価格はハードディスクの容量によって異なるらしく、20GB版で税込み62790円、60GB版はオープンプライスとのこと。
ちなみに、アメリカ向けの商品は60GB版においても価格が発表されており599ドルとのこと(20GB版は499ドル)。本日のドルの終値110円98銭で計算してみると約66477円となり、ソフト1本分日本よりも割高である。

さて、62790円という値段はゲーム機としては高いと感じるが、ブルーレイディスク機器全体で見てみると、現在、I・OデータのPC用外付ブルーレイディスク「BRD-UM2」の定価が121800円、ソニーのブルーレイディスクレコーダー「BDZ-S77」の実売価格が450000円ということを考えれば、決して高くない値段であると思う。
むしろ、プレイステーション3は、開発費だけでも500億円ともいわれるソニーの社運をかけたプロジェクトということもあり、この価格設定には「攻め」の姿勢を感じる。

専用コントローラーの話題も出ていたが、どうやら特許問題でもめた「デュアルショック」は廃止されて、ロール、ピッチ、ヨーの姿勢3軸とコントローラ自体の3軸(XYZ)加速度を検出するという、新機能の「6軸検出システム」が搭載されるとのこと。
例えば、レースゲームでコーナーに差し掛かったときにコントローラーを持つ手が自然に傾いてしまうことがあるが、その動作を感知して 画面内の車がコーナーを曲がるといったことも可能になるということだ。

これまでの情報でハードが素晴らしいことは充分にわかった。
しかし、その売れ行きを左右するのは1にも2にもソフト次第。発売後にいち早くキラーコンテンツを登場させて、これまでの「プレイステーション」「プレイステーション2」のように波に乗りたいところである。


nice!(0)  コメント(0)  トラックバック(0) 
共通テーマ:日記・雑感

PS3発売延期 [コンピュータ]

ソニーの次世代ゲーム機であるプレイステーション3の発売が、今春から11月上旬へと延期になったそうだ。

なんでも、PS3の「ミソ」ともいえる、ソニー主導で開発が進められている次世代DVD、ブルーレイディスクの「不正コピー防止技術の規格」決定が遅れたためとのこと。
PS2が現行DVDの販売を伸ばしたように、PS3にもブルーレイディスクの販売に大きく貢献することは間違いない。東芝主導で開発が進められているHDDVDは今月にも北米市場で先行発売される予定とのことなので、スタートダッシュで大きく出遅れることになる。
また、次世代ゲーム機のデビュー時期でいえば、すでに2005年12月にマイクロソフトのXbox360は発売されており、任天堂のレボリューションの発売予定も2006年春から変更されていないことから、こちらでもシェア争いで後塵を拝してしまうかもしれない。

立ち上がりでつまずいた例といえば、セガのドリームキャストが思い出される。

1989年11月に華々しくデビューするも、チップ生産の遅れによってハードの予定初回出荷量を用意できず、販売促進時期である「年末商戦」に販売台数を伸ばすことができなくなってしまったという出来事があった。
結局、この「立ち上がりのつまずき」が後々まで影響したこともあり、PSと比べても斬新なハードウェアであったにも関わらず完全敗北を喫し、2001年3月、わずか4年間という短命でその幕を下ろすことになってしまったのである。

やっと業績が上向いてきたソニーグループとしては、このPS3を牽引役にして一気に完全回復へと導こうとしていただけに、今後の経営戦略には大きな影響を与えそうな感じだ。


nice!(0)  コメント(0)  トラックバック(0) 
共通テーマ:日記・雑感

次期Windowsは6種類 [コンピュータ]

トリノオリンピックが終了。日本選手団は金メダル1個と5つの4位入賞が光った以外は「惨敗」といってもいい結果。近年は回を重ねるごとに入賞者数が減ってきている。次のバンクーバーはどうなることやら。

さて、本年末にも登場するであろうWindows XPの後継OS、Windows Vistaに6種類のバージョンを用意していることをマイクロソフト社が発表した。

その種類は以下の通り。
 「Windows Vista Starter Edition」
  インドやタイなどの新興市場向けで、同時に動かせるプログラムの数に制限がある。
 「Windows Vista Home Basic Edition」
  現行の「Windows XP Home Edition」の後継バージョン。
 「Windows Vista Home Premium Edition」
  上記「Basic Edition」の機能を強化した、一般ユーザー向けのハイエンドモデル。
 「Windows Vista Business Edition」
  現行の「Windows XP Professional」の後継バージョン。
 「Windows Vista Enterprise Edition」
  上記「Business Edition」の機能を強化した、ボリュームライセンス購入企業向けのモデル。
 「Windows Vista Ultimate Edition」
  上記「Enterprise Edition」と「Home Premium Edition」の「いいとこ取り」モデル。

「Windows Vista Ultimate Edition」のようなコンシューマ向けモデルとビジネス向けモデルを合体させたようなモデルは今まで見たことがなかったが、マイクロソフトによれば「今まで選択肢の無かった『家庭でのエクスペリエンスも、ビジネスでのエクスペリエンスも最上のものが欲しい』という要望に対する答え」だそうである。

それにしても「6種類とは、また、そろえてきたなぁ~」っていう感じ。笑。

「プログラム開発」などのよほど特殊な環境下でない限り、今までと同様「Windows Vista Home Basic Edition」と「Windows Vista Business Edition」という2つのOSで事足りてしまうのではと思うのは私だけだろうか?

今後発売される各社PCにバンドルされるのも、多分この2種類のみになるような気がする。
だって、PCの型番によってOSが違うんじゃ、ユーザーからしてみたら何がいいのか悪いのか分かりづらいもんなぁ。苦笑。


nice!(0)  コメント(0)  トラックバック(0) 
共通テーマ:日記・雑感
前の10件 | - コンピュータ ブログトップ

この広告は前回の更新から一定期間経過したブログに表示されています。更新すると自動で解除されます。

×

この広告は1年以上新しい記事の更新がないブログに表示されております。